10月31日 『boogieなイベンでトDJ』
今回はかなりテンパリました。「ダンサーが集まるから」という前情報で
HIP-HOPからブレイクビーツ中心で、好みのディープハウスへ
そんな構成の予定でした。踊りやすくでゆっくりあげていく感じ。
BPM100位のスネアの音がはっきりしたトラックにいろいろ重ねていくはずが・・・
どうも反応が鈍い。
もしや通なビートが好きなのか?
とJAZZ色のある変則ビートトラックを前倒し。
あれぇ。。。
そっか、ハウス系のダンサーだったっけかな?とトライバルなハウスビートへ。
今までより感じは良いモノのもう少し。
あまり踏み入りたいくないなぁとドキドキでキラキラ系の和物ハウス。
・・・おっ、つかんだか?
かかったとばかりにその後はDISCO系からマイケル物で〆ました。
クラバーとダンサーは別の括りなのだと実感しました。
そんな、探りながらのDJ。こんな緊張感が楽しかったりします。
DJブースに入った時の集中力は少し自信ありです。
帰りは自電車で帰りました。「どんな健康DJだ」ひとりつっこみです。
ゾンビが出そうな人気のない駅
霧の線路沿い、音だけが近付いていきなり現れる電車 不気味でした。
