かなり不思議に思うことなのですが、
時々凄く遠くから偶然千葉に来たという、お客さんが訪れます。
今までも何度か、それも適度な周期で起こるのです。
決して綺麗でもない店で、オープンな感じは薄い店構え。
入るのに勇気いるだろうに。
今回は盛岡からのお客さん。
DABやら音楽が好きな様子で話しが合います。
岡本太郎好きも同じでした。
いろいろ自分を見つめるコトをされていて言葉に
説得力があり話していて楽しいです。
自分を使った実験をしているとか。
「中道」ってのを教わりましたw。
お店となるとお客さんが来るか来ないかは
ある程度「待ち」の部分を感じるけど
それが歯がゆかったりもするけど、
今日のような出来事はご褒美の様に感じて嬉しいのです。
